◆タイプじゃない女の子が席についた場合◆


フリーで店に入ると、60分にだいたい3〜5人の女の子が入れ替わりで付きます。指名しない限りは、どんどん女の子がかわっていきます。

当然、タイプじゃない子がつく確率も多くなります。心の中で

「早くかわって欲しい!!」

という思いが絶対でてきます。目の前に女の子がいても周りを気にしてキョロキョロしたり、人が移動すれば、話している最中でも目は不自然な動き。

それはバレてないようでバレています。

「悪いけど他の女の子に変わってくれる?」

なんてなかなか言えません。

そんな時は、どうすればいいか?

できるだけ女の子がついた時に、

「今日はフリーで来たのだけど、気に入った子がいたら呼んでもいい?」

「女の子いっぱいいるね」

「タイプな子がいっぱいいるのだけど・・」

といって周りの女の子を探す。

このときはキョロキョロしても不自然じゃないし、トイレにいくと言って探してもいい。例えタイプじゃない女の子がついて、話してる最中に不自然にキョロキョロしたり、目で追うような仕草は失礼です。

あなたにとってマイナスイメージになってしまう。

それよりは、ストレートに最初に話しておく方がよっぽどいい。

ヘルプで来た気にいらない女の子でもあなたのタイプの子を教えてくれるかもしれません。店を見まわして探してくれるかもしれません。

心の中では何を思ってもいい、優しく接してあげる事があなたの得になります。